2014年3月28日金曜日

小型カメラ 男性用ハンドバッグ型

なにやら、まぁクラッチバッグって何っつうところからですかね。
簡単に言うと手で握る部分がないバッグ。
もちろん片にかけたりする部分もありませにょ。
セカンドバッグっていうのかな、ハンドバッグには違いないけど手に持つ部分がないやつです。
と、ここまで書いて、今、こういうバッグ持ってますかね?
カモフラージュするにしても、現在日常用品じゃないですよね。
たぶん企画はシナでしょうけど、さすがですね。
売れないっしょ、持たない、使わない、かなりの年配者なら使うかもしれませんが。
ポーチにしてはゴツイしね。
女性も使わないね。
特別しゃれたデザインでもないし、有名なブランドロゴもないしさ、どうするんでしょうって思っていました。
あんのじょう、なぜか在庫切れにすぐなってました。
様子みて、結局仕入しなかったんじゃないのっ、あんた。
まぁそういう分野ですけどね。

参考までにセールスコピーは以下です。
【1】トレンドの最先端!シリーズ初の「クラッチバック」型が新登場!
【2】プロでも分からない!圧倒的レンズ・カモフラージュ性能!
【3】クラッチバッグとしてのクオリティも抜群!
【4】バッグを開けてもカメラ基板が見えない匠の技術!
【5】クラッチバッグだからこそできるモバイルバッテリとの合体!
【6】ワイヤレスリモコンでの簡単操作!
【7】バッグ内のその他装置の擬態性も十二分!
【8】動体検知機能付きなので、仕掛けて撮れる!
【9】自然で簡単にカメラ位置の仕掛け直しができる!
【10】付属のパソコン用ケーブルはファイル高速転送に対応!

結局だれも入手できない小型カメラなんでしょうか?

2014年3月5日水曜日

小型カメラ ペン型 ジャーナリスト2

匠ブランドのヒット作、ペン型小型カメラのジャーナリストです。
このジャーナリストですが、機能を向上させて何度か再登場しています。
今回もジャーナリスト2なのですが、ジャーナリスト3とか4とかにすればわかりやすいのになと思ってしまいます。
ジャーナリスト2のままなので、最新モデルかどうか迷いますよね。
メモリーは内蔵で8GBのものと16GBのものと出てきました。
16GBの方で見てみたいと思います。
さて、メモリ倍増になりましたって書いてあります。
前にもあったんじゃないかと記憶してるんですがって感じ。
次に暗視補正レンズの性能が向上したのでしょうか。
それと、動体検知機能ですか。
保存できる動画サイズを変更できるようになったとのこと。
それほど大きな違いじゃなさそうなところがジャーナリスト2のままの理由なのかな。
期待したような変更じゃないような気がしました。
でもジャーナリスト2はペン型小型カメラでは常に売れてるモデルなんです。
基本性能、機能がもともと満足できるものですから、使い勝手はいいんですよね。
動画も静止画も撮れるし、ボイスレコーダーも使えるし、なによりUSBメモリーとしても使えるところが魅力的なのです。
とりあえず、必要な機能とおまけ機能で実用性が高いペン型小型カメラなのです。
【動画保存形式】
AVIフォーマット
【動画解像度】
1280×720,640×480,352×288pixel(サイズ選択可能)
【静止画解像度】
1280×720
【視野角:水平】
動画:約50°/写真:約50°
【フレーム数】
25FPS
【最低照度】
1.0lux(※暗視補正レンズあり)
【充電時間】
約1.5時間
【連続動作時間】
録画:約100分(最大約60分/約1.5GBごとのファイルが複数作成されます。720p設定時)
録音:約160分/約300MB
ざっと、こんなスペックですから、納得の小型カメラですね。