なにやら人気のジョイント式コルクマットってやつです。
ジョイントマットで材質にコルクを使用してて、見える部分はコルク柄となってます。
もちろん材質が全部コルクじゃぽろぽろになってマットとして使えないから、化学製品と組み合わせていますけどね。
あくまでもコルク柄印刷じゃなく本物のコルクが挟んであるものをコルクマットといいます。
ホームセンターや家具の量販店にも並ぶようになりました。
やっぱりネットショップで売れてるとすぐに陳列されてきますね。
ただ、ネットの人気ブランドじゃなく独自に仕入れてるらしく、似てても違うコルクマットだったりしてました。大きさも厚みも素材も微妙に違うんですよね。あと材料の仕入れ先というか国ですね。生産国も違うし、まぁ日本製が一番高いんですけど、コルク自体はどこかから輸入していますよ。直接肌にふれたりしますしね。わンちゃんとかなめるしね。個人的にはネットですでに使ってる人の感想、口コミの多いブランドのコルクマットが安心して買えるような気がします。量販店のコルクマットより少し高いんでしょうけど、安心料かな。
コルクマット 6畳
お手軽価格で赤ちゃんやペットにいいってことでプチリフォーム気分。
さて、現実的にコルクマットを敷くのはフローリング、畳、クッションフロアの上になるんでしょうけど。
フローリングやクッションフロアは、わかるんですけど。
畳の上ってどうなんでしょぷね?
和室をちょっと洋風に変えたいとか?
これありますよね。子供部屋にするとき。
小学校入学に合わせて机や椅子を入れるじゃないですか。
畳の部屋しか都合つかなくて、畳の上じゃちょっとなって時に。
なんちゃってフローリングみたいなものもありますけど、
あれ、一枚を全体に敷くものですから、椅子の下が剥がれちゃうんですよね。
ジョイント式だったら部分的に交換できるしいいような気がします。
いっそオフィスのようなタイルカーペットはどうなのって思いますけど。
素足だと冬なんかわりと寒いんですよ。
その上にカーペット敷いたりしてなんのこっちゃになりそうです。
それに、あれ重いんですよね、こんなに重いのってぐらいです。
もう少し言うと、よほどのことがない限り、畳の上に敷いたら、イメージどおりの平らな床にならないんだな。
あらーみたいな、がっくり感。
やっぱり年に何回か風を通したいんでめくりたいですよね。
ダニとかカビの問題がありますからね。
まじ軽い方が楽です。
価格の安さと軽さでコルクマットなんじゃないでしょうか。
掃除機とかワイパーとかの掃除も楽だし、ドリンクこぼしても拭き取れるし。
でも本音いうと畳は生かして、部分的に机や椅子のエリアだけコルクマットにするのが衛生的にはベストなんだろうと思います。
なんだかんだ、そうそう、いったん敷いたコルクマット剥がして風を入れるってしないんだなぁ、自分。
いや、他の人がそうだとは決して思いませんが・・・です。
あと、乾燥に弱くて反ってしまうコルクマットもありますのでご注意ください。
ということで、定番のジョイント式 コルクマット
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