匠の大人気基板ユニットTMC-P200に広角レンズを採用したワイドショット仕様の匠MANIAC TMC-P200Wが登場♪動画はもちろん写真も広角撮影大人気小型カメラ基板ユニットにワイド(広角)撮影版が登場!匠MANIACの小型カメラ基板ユニットの強化版!
更なるコダワリ派のアナタへ!水平視野角が最大90°ワイド撮影版登場!
ワイドショットでさらに広く!!
縦横ともに従来品より広い視野が撮れるから、お部屋の見守りにも最適です。
もちろん動画だけでなく静止画もワイドショットに対応!!
【広視野角自作隠しカメラ】小型カメラ基板ユニット(匠MANIAC)TMC-P200W
小型カメラ 基板完成実用ユニット
スパイダーズXと匠ブランドから相次ぎ発売された自作用隠しカメラユニット。
小型カメラを自分でスパイカメラ、隠しカメラにする基盤ユニット。
製品化されてるスパイカメラや隠しカメラでは目的を達成できない場合
自分で作ることが出来る超小型カメラのユニットです。
ピンホールレンズの超小型カメラと基盤を繋いだだけの基板完成実用ユニットです。
それにリモコンが付属しています。
超小型カメラを仕込んだ後はリモコンで操作するというものですね。
動画撮影だけのものと静止画、動画のものとあります。
記録は外付けのメモリーを差してそれに保存します。
無線送信機能はありません。
匠ブランドからはワイドな視野角のタイプも出ています。
よく見ていませんが、当然カメラレンズのサイズが大きくなってると思います。
物理的にそう思うんです。
さぁ、どうしますかね。
ぱっとみ、これ、靴とか鞄じゃないのって思うのですが。
それなら、簡単に作れそうです。
一般的には室内のどこかに隠す設置なんでしょうけどね。
電波を発信してない分、発見しずらい隠しカメラになってます。
でもリモコンがあるから、弱いでしょうけど、どうなんですかね。
が、撮影した映像を見る時は、隠したカメラからメモリーを抜くことになります。
というと、あまり面倒な隠し場所ってわけにもいかないし。
そうなると壁や天井を工作するより、住宅設備や家電や家具、インテリアってとこでしょうか。
例えば一番簡単じゃないかと思うのがボックスティシュの箱。
これなら底に入れて、レンズ穴も紙だから簡単に開けられるし、どうですかね。
どこに置いても不自然じゃないでしょ。
紙製品の次は布製品、例えばハンガーに掛けた衣類や帽子とかも簡単そうじゃないですか。
大型の住宅設備や家電、家具となると穴や隙間がそもそも空いてるものはないですか?
エアコンとかいいんじゃないでしょうか。
例
小型カメラ基板ユニット(匠MANIAC)TMC-P200のスペック
【機能】・動画撮影・動体検知録画・バイブレーション動作(解除可能)・静止画撮影・外部電源動作(ACアダプター付属)・リモートファイル消去(フォーマット)・リモコン操作
【 色 】ブラック
【動画解像度】1280×720px
【写真解像度】2592×1944px
【視野角:水平】動画:約50°写真:約40°※視野角は実測による。
【動画フォーマット】MOV
【動画圧縮形式】H.264
【フレーム数】30FPS
【メモリ】microSDカード最大32GBまで対応※microSDカードは同梱していません
【重量】約25g
【本体サイズ】約55×38×13mm(W×H×D)
【充電方法】USB接続/ACアダプター
【充電時間】約3時間
【連続動作時間】録画:約120分(最大約30分/約1.5GBごとのファイルが複数作成されます)
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